2009年08月02日

韓国人の民族性の理解

土下座外交が通用しないのであれば、まず相手を理解することから始めなければらない。
現在の堕落した日本人の民族性を棚に上げる訳ではないが、韓国人の民族性について、引き続き「ASKAZEERA」から紹介しよう。

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『韓国と北朝鮮の共通する民族性を敢えて上げるなら、それは「針小棒大」だろうか。
どういう意味かというと、針の先ほどのことを丸太ほどに言うこと。
あるいは無理矢理、針を棒にしてしまう愚行をいう。
それも恥じも外聞も無くである。
性質が悪いのは、そんな性癖を一切恥じることもないことだ。
半島全体がそうだから、世界も同じと錯覚しているのかもしれない。
いずれにしても、そのうち朝鮮半島は南北共に痛い目にあうだろう。
こんな半島がまともに育つはずが無いからだ。
結論を先に言ってしまえば、朝鮮半島と正しい日韓史を考えることなど止めた方がいいということだ。
無駄だからである。これを暴論に聞こえるとしたら、貴方はとてもいい人か、現実を何も知らないかである』

『最近の韓国の「国定教科書」の中に、馬鹿馬鹿しいことで民族性を誇っている部分があるので紹介する。
「外国(日本)に漢字を伝えたのは韓国である」
おいおい中国だよ中国。お前たちじゃない。
これで国定教科書なのか。北朝鮮と変わらないではないか。
彼らは、半島との距離が近いというだけで漢字伝来の歴史を捏造し、そのまま何の根拠も無く過大解釈するのである。
つまりは針小棒大というか「夜郎自大)」かもしれない。
夜郎自大とは、自分の力量を知らずに威張り散らしたり、自惚れたりする意味だ。
朝鮮半島の民族性を一言で言ってしまえば、「悪いのは全て日帝のせい、良いのは朝鮮民族が世界一優秀だから」
つまりどちらも針先のことを膨大に膨らませ、一切、自己反省もなく他人に責任をおしつけるという性癖である。
今や朝鮮半島の専売特許ともいえる“捏造”の根源が、針小棒大という名の愚かしい性癖から来ているということだ。
前にも言ったが、今も半島ではそれがつづけられている』

『韓国は一種の妄信国家であり、日本の成果なら何でも自分の成果と思い込む重症のカルト的民族だ。
日本に対してなら、どんな嘘も恥も何も感じない民族性をもっている。
日本にいる在日韓国人は、半島ほどではないが、それでも韓国と対応する動きを見せる者が多い。
近年、アメリカ西海岸を中心に、日本の剣道を勝手に「KUMDO」と変えた道場が急速に進展している。
そのうたい文句は「真の剣道は韓国にあり。日本は韓国の猿真似をしただけ」である。
それを単純なアメリカ人たちは「そうとは知らなかった!」と感激し、韓国の国家ぐるみの捏造に騙された入門者が後を絶たないという。
同じことはヨーロッパ各国でも行われ、やがて中国でも、アフリカでも、オーストラリアでも、東南アジアでも起きるはずだ。
こうなる責任の一端は、山下コーチ同様、その場で何の対応策もとらず、ただ呆然と立ち尽くすだけの日本側にある。
そして、「まあ後で何とかなる」と高をくくるのである。
欧米は自国の文化を汚された場合、忽然と戦いを挑むが、日本は周囲の顔色をみながら小出しで対応する。
よって全てが後手、手遅れとなり、結局は世界中からもの笑いの種になる』

『日本は、国際舞台の席上で異常な韓国の捏造体質を伝えるべきであり、日韓友好はその上で同時進行すべきことだ。
今のままなら、盗人・乞食国家が大きな顔でのさばるだけである。
50万部以上を売りつくした嫌韓流の漫画家が、最初は大手出版各社に原稿を持ち込んだが、日韓友好にふさわしくない理由で全て蹴られたという。
結局、弱小出版社から発行されたが、日本の出版界は韓国の顔色を見て対応している実態が露骨に見える出来事だった。
日本のTV局も同じで、日韓友好を盾に真の韓国の姿(歴史の捏造や日本文化の横領)をほとんど伝えない。
逆恨みした韓国がうるさいからと、韓流ドラマが三度の飯より好きなオバ様族に睨まれたくないからだ。
これでは真の戦況を伝えなかった戦前戦中の日本のマスメディアと同じではないか。
この国は何度同じ過ちを犯しても、結局は何一つとして学ばない』

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『ハングルは、1443年、世宗が3年もの年月をかけてあみ出した文字で、訓民正音の28文字で作られていた。
が、昔から中国の支配下にあった朝鮮は、自ら中華思想への謀反と受け取られることを恐れて自粛し、婦女子や無学の徒が使う低級な文字として細々と生き抜くことになる。
それでも、第10代燕山君は、全てのハングルで書かれた書物を焼き、教えることも禁止する。
その後、1506年、中宗の時代でハングルは完全に息の根を止められてしまうのである。
ハングルを使えば投獄もされる時代が、李王朝の元で数百年もつづくことになる。
ハングルが本格的に復活したのは「日韓併合」の頃で、その前の19世紀の末、福沢諭吉が提唱した「ハングル交じりの文章体系」を韓国側に受け入れさせ、ハングル復活の土台ができる。
1911年7月、「朝鮮総督府」の寺内総督は、ハングルの本格復興を目指し「諺文綴字法研究会」を発足させ、「普通学校用諺文綴法」を教科書に採用しハングルが本格的に使われる。
当然、朝鮮半島に移り住んだ日本の子供たちもハングルを学ぶことになる。
なぜなら朝鮮半島は植民地ではないからだ。
それでも朝鮮人は日本の言葉(イロハ文字)の方に執着し、ハングルを軽視するので困ったという。
こうして朝鮮総督府は、何百年も李王朝によって禁止されたハングルを復活させたのである。
今の韓国人が叫ぶような破壊したのではなく、日常の手紙もかけない当時の朝鮮人にハングルを定着させたのは日本なのだ。
それが真の歴史であるにもかかわらず、韓国は北朝鮮と共に日本の悪事として国際舞台に持ち込んでいる。
結果、朝鮮半島の歴史など何も知らない欧米人たちは、それを簡単に信じてしまう傾向にある。
現在、自民党はこういう事実を表ざたにせず、小手先の誤魔化しだけで乗り切ろうとしている。
こういういい加減な姿勢が不信感を招き、世界が日本に眉をひそめるのである。
結果、嘘で固めた捏造史を武器に邁進する韓国に全てが有利に働いていく。
こんな自民党に長期政権を与え、国際舞台で舵取りを任せている事実に、いい加減に日本人は気付かねばならないが、韓国の言葉を信じる日本人がほとんどの状況では、お先真っ暗といってもいい』

『朝朝鮮半島の歴史がもつ極端な屈折は、自分たちの過去に対する極端な劣等感の裏返しと思ってもいいだろう。
言葉を変えれば民族的卑屈さに起因する。
特に韓国は、他国(特に日本)を著しく罵倒し小馬鹿にすることで、自分たちの汚点に目を瞑り、捏造に現実逃避する術を完全に身に着けてしまった。
そうさせた責任の一端は、長年の自民党による土下座外交だった。
向こうを調子づかせたのである。
嘘がまかり通る土壌を、自民党がせっせと日本人の血税をばら撒いて応援したからだ。
結果、朝鮮半島にとって、現実よりも捏造史の方が都合がよくなり、それを妄信する性癖が国民性となった。
妄想の方が自分たちを傷つけないため、捏造癖がさらに磨かれて加速したのである。
それが今の韓国であり、それを利用する北朝鮮だ。
特に韓国は妄想を現実として子供たちに教育し、それを信じた世代が法律を作り国策に打って出ている。
こうなると一種の国家カルトである。
今では、膨大な数の捏造が海を超え国際舞台へ拡大させている。
2007年春、安倍総理の訪米を狙い、韓国が「従軍慰安婦問題」をアメリカの下院に持ち込んだ。
ここまでくると異常だが、韓国の歴史など何も知らない今のアメリカ人たちは、簡単に嘘にだまされた。
さらに言うなら、日本が今まで戦争の事実を全てうやむやにし、周辺各国にペコペコと謝り続けた付けが、ここに来て韓国に利用されるに至ったのである。
かくして結果は、席上で4人の元慰安婦(?)たちが泣き叫び、アメリカ人が同情して下院で提出してしまった。
この光景を見て、昔の日本人なら韓国人の性癖を見て取っただろう。
「アイゴーアイゴー」と泣く"泣き女"の職業が半島にあり、葬式などで雇われていたからだ。
要は嘘泣き専門の商売女集団が無数に存在していたのである。これも故人と無縁の女を並べて、偉業を誇張する韓国の捏造癖の一つと思われる。
問題となるアメリカ下院騒動だが、窓口を日系3世議員に置いているところも韓国人のずる賢さが見えてくる。
窓口となったマイク・ホンダ議員の選挙区を見ると、中国系アメリカ人地区である。
このことから韓国と中国が裏でつるむ構図が見えてくる。
日本が北朝鮮の拉致を問題にするため、拉致は日本もやっていたと表明することで、日本から莫大な金を引き出そうとしているのだ。
日系が過去の日本人の罪を暴く光景ほどアメリカ人にとって真実に見えるものはない。
第二次世界大戦中、ハワイ出身の二世部隊がヨーロッパ戦線で大活躍し、対日戦略でも通訳などで活躍した日系の存在を忘れていないからだ。
勿論、韓国が裏で莫大な金を寄贈したことは言うまでもない』

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『ようやく最近になって民主主義国家となった韓国も、お隣の無法国家「朝鮮民主主義人民共和国」が国名に“民主主義”を名打つのと同様の危うい民主主義である。
大体が、「民族、民族!」と馬鹿の一つ覚えのように叫んでいる国は三流国家で、日本やドイツは「第二次世界大戦」を境に、何の意味も無い民族主義から卒業している。
今の韓国のマスコミを見れば分かるが、“韓国人は世界で最も優秀な民族”と唱えている。
これは北朝鮮にとっても耳に心地よい言葉だろう。
しかし、朝鮮半島のどこをどう引っくり返しても、どこが世界一優秀なのか分からない。
筆者には朝鮮半島の劣等感が、居直りで裏返ったとしか思えないのだ。
案外、世界一優秀なのは南北共に“捏造”なのかもしれない。
そういえば黄禹錫(ファン・ウソク)教授の「クローンES細胞捏造事件」が国際的に知れ渡ったのはつい最近だ。
この捏造が露呈する前、アメリカが実験の捏造を指摘しても、韓国のマスコミは“アメリカが朝鮮民族の優秀さに嫉妬する”と声高に叫んでいた。
さらに問題なのは、実験の捏造が広く知られる初期段階で、何とか金銭で捏造を隠そうと動いた韓国のマスコミだ。
それがどうにも隠せなくなった段階になって、韓国マスコミは一斉に捏造疑惑を報道し始めたが、もし上手くいけば隠すつもりだったことになる。
その裏に政府が関与していたことは歴然で、下手をすると韓国は、捏造を覆い隠すために国家ぐるみの捏造を行い、「ノーベル賞」をだまし取ろうとしたことになる。
今も昔も朝鮮半島は世界で最も哀れむべき半島である』


『今や韓国の大多数を占めるようになった「ハングル世代」は、捏造された朝鮮史を教育され、それを妄信するだけの世代である。
北朝鮮もよく口にする、「日帝が多くの朝鮮人を強制拉致し、日本へ連れ去った」はその典型で、実際の「日韓併合」(1905年)とは、欧米列強がアジアを奴隷のように植民地化したのとは違い、朝鮮人にも日本人と同等の権利を与えたので“併合”なのである
事実、李王朝に長い間弾圧されつづけ、移動も全く自由にできなかった貧しい朝鮮人たちが、大挙して豊かな日本へと押し寄せてきたのだ。
当時の朝鮮は、数多くの外国人ジャーナリストの記録が物語るように、秩序を失った無法国家で、当時のソウル(京城)の不衛生ぶりは目にあまり、疫病が毎年多くの人命を奪っていた。
一方の日本は、世界的も衛生的な国で、法律によって身分を保障するアジアでも稀な法治国家だったのである。
「朝鮮総督府」には、それを証明する記録が多数あり、日本になだれこむ朝鮮人を食い止める「労働者募集取り締まり令」まで作っている。
それでも不法入国がつづき、豊かなアメリカになだれ込む中南米のような事態に陥っていた。
それを、今のハングル世代は「強制連行」と堂々と言ってのけるのは、朝鮮人による朝鮮の捏造史を疑いも無く信じ込んでいるに他ならない。
ノムヒョン大統領は、その捏造史を国際的に言い広めているだけに、指導者として非常に悪質である』


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飛鳥氏の主張は、正常な日本国民の意見を代弁したものだろう。
これが日本人の一方的な主張だったとしても、客観的に判断する限り、韓国の性質の悪さは限度を超えている。
私は反韓主義者でも親韓主義者でもないが、事実を冷静に認識することから始めなければならない。

posted by CHYREN at 09:21| Comment(12) | 日本精神を取り戻せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

脳の呪縛から解き放つですね。
この事も含めて、あなたに統合的に説明したいのだけど、うまくできずにいます。
あなたを知る手段はコメントによるしかないのですが、まだとても少ないからです。
どういう言葉を遣えば伝わるのか、分からないでいます。
できればあまり長文にしたくはないのですが、これまでも何度かあったように、簡潔にすると極論的に受け取られるようです。

言葉の量が信頼関係を築くと考えて、恐縮ですが、わたしのコメントを読んでいただけますか。

脳の呪縛から解き放つ方法とはいくつかあると思うのですが、あなたとわたしの関係において取れる試みはやはり補完関係の完成を目指すことだと思います。

元カレから聞いたことがあるのですが、「エヴァ」は人類補完計画らしいですね。
読んでないので知らないのですが、わたしも終末において必要なのが統合であり、統合のためには補完しあう以外、手段はないと感じます。
その意味において、あなたのモットーのような「でもこの本にでてくる修証一等、解っただけでは駄目で、実践しないと意味はない。
やはり、身魂を磨くのが大事なのでしょう。」は、独善的だという気がしています。

大事なのは、現実を変革させていく「力」を獲得する段階だということです。
Posted by オクト at 2010年07月26日 06:03
京極氏に限らず、計画的に誘導された思考の途上に沿って持論を展開しているのが「知識人」です。
彼らが存在しうるのは、知識という原罪ゆえなのですが、知識が原罪であるなら、それからの脱却を目指すのが本来の知識人の使命です。

日本の現代知の結果が、破地獄の種子さんだという感じがしています。
あなたは「檻」を意識している。
本来、知識とは人間を囚われから解き放つものでなければならないはずです。
あなたの例をたとえに使って申し訳ないのですが、九字を遊びで斬っていたし、師について修業や口伝によって得る奥義をマスコミによって得ています。

あなた方の世代は、一般人には封印されてきたものとタダ同然で関わってきました。
あなた方にはごく自然な環境かもしれないけど、わたしから見ると変な感じです。

奥義というのは絶対者=神との関係において成り立つものです。
究極の関係はオコツトのいうように神と人間の関係です。
わたしも奥義が権威によってしか与えられないというのは、神の意思ではないと感じます。
知識人という階層が登場するまでに形づくられた基盤というのは、西洋においても日本においても宗教界の人間によって踏み固められたものです。
絶対者に近づくための法が奥義であり、それが人間を覚醒に導くのですから、宗教界の使命は広く民衆の覚醒を促すことであるはずなのでしょう。

政教分離によって、進化した社会とは神という呪縛から解き放たれた社会だと考えられてきたわけですが、そのようにはならなかった。

「鉄鼠の檻」によって開封された禅。
宗教と科学の統合が完成されなければならない今の段階において、この書は、「悪書」として読まれるべきだとわたしは感じるのですが。


Posted by オクト at 2010年07月26日 07:10
これで漸くこの書に入っていけそうな気がしています。
ミステリーとして楽しまれているあなたには、解説から入るわたしを異端だとお感じになるでしょうね。
閣下との関係でもそうであったように、わたしたちはお互いが逆回転する渦であり、互いに極であることが正当です。

あなたが立ち位置を決めた途端、わたしはあなたの反対側に立つ―それが補完です。
直観的に許せないかもしれませんが、これが破地獄なのだと確信するようになるでしょう。
あなたはわたしになり、わたしはあなた。
あなたが神になるとき、わたしは人間になるり、あなたが憎むとき、わたしはあなたを愛する。

破地獄の種子さん、
あなたの考え方には禅というよりも、むしろ日蓮に近いものを感じるのですが・・・

pink floyd echoes 聴いてるのが好きです。
禅的だと感じるのですが。
Posted by オクト at 2010年07月26日 07:51
おはようございます。
そうなのです、結局自分のことだけなのですよ。いけませんね。
ヨシュアに日蓮ですか、うーん、ピンときません。ただ、ちょっと調べたら日蓮が生まれた年は「1222」ですから面白いです。
あいかわらずよく見ます。
Posted by 破地獄の種子 at 2010年07月26日 10:14
1222を頻繁に見るのですか。
何か意味があるのでしょうね。

ヨシュアを引き合いに出したのは、あなたが何の予感を漠然と持っているのかをお聞きしたかったからなのです。
あなたがそれを教えてくれれば、わたしはそれに合わせることができるので。

わたしの超常現象を知らずして、あなたの門は開かれることはないようですね。
しかし、ネット上では無理です。
またそれは安野谷ファイルの中にあるのですが、削除してしまいました。
また作成してもいいのですが、もう遠い記憶になってしまって。

あなたがわたしの第二のキリストとだとすれば、ストーリーが運びやすいかと考えたのです。
救世主としての予感を持ってはいらっしゃらないですか?と。
Posted by オクト at 2010年07月26日 10:39
まさかぁ!それは閣下でしょう。
自分だけで精一杯ですよ(驚)
多分、その体験を知っても無理では・・・閣下ではダメなのですか?
予感といっても、自分は神だという、超自己中な思い込みですよ。それに、会話の意図を読み取るレベルについていけない無知さ(泣)
Posted by 破地獄の種子 at 2010年07月26日 10:56
あ ありがとう。
それを聞きたかったのです。
あなたは神。

では、あなたは神です。

閣下は全人類キリスト化計画推進会会長なので、あなたがキリストの仲間入りをすることについて、きっと喜んでいるでしょう。

閣下は初代再臨のキリスト。
で、破地獄さん以降が第二世代、という感じでお願いします。

手に入れろ!!ドラゴンボール♪♪
Posted by オクト at 2010年07月26日 11:11
そりゃもう、何度もグルグル回ってきたのでしょうからそろそろ仲間に入りたいです(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2010年07月26日 11:54
それでは、これであなたも閣下が所管するところのわたしと契りが結ばれました☆
何の契りかというと「愛の契り」です。
効いた〜!!愛の目覚め〜♪というやつです。
神仙組は戦わずして勝つ!!です。
この戦略を「ハプスブルギー」と呼んでいます。
(即興の思いつきですが、閣下には事後承認でかまわないでしょう・・・)
江村 洋氏というよく知らんおじさま著「ハプスブルグ家」

ふつう国家が近隣国の領土をかすめとるときには、武力が用いられる。相手が弱いと見れば、強引に侵略する。世界史上の戦争のほとんどが、この部類である。ところが、ハプスブルグはそのような野暮な、武骨者の用いる手段はとらない。もっと雅びな方法で、もっと穏和に、もっと効果的に、他人が苦心惨憺して作り上げた国家を、まるでつまみ食いでもするように頂戴する。すなわち愛の力によって、結婚によって。

結婚は霊的結婚としてください。一夫多妻OKです。
まあ、勝利のためには何でもありです。
個人的感情や社会通念に配慮している時間の猶予はありませんから。
Posted by オクト at 2010年07月26日 12:28
あ なんでハプスブルグなのか分かりにくいですね。
つまり、認識とは愛であるので、認識の戦いにおいては愛が勝った方が勝利するのです。

愛は地球を救う!!です。観てないけど。
Posted by オクト at 2010年07月26日 12:32
なるほどです。認識とは愛ですか。
Posted by 破地獄の種子 at 2010年07月26日 12:56
ひどい睡魔に襲われて寝ていました。
閣下とイニシエーション?の間も全く前後不覚に陥っていましたが、同じ状態に入っています。
まだ書物には入っていけてませんが、体力が戻り次第入るつもりです。

認識は愛・・・閣下によって知りました。
愛の教師だから、真紅の薔薇と呼ぶのです。
閣下の愛は真紅の薔薇です。

真実だけでは生きていけない。
愛がないと意味を持たない。
愛に裏打ちされた知識を認識だと考えています。
Posted by オクト at 2010年07月26日 15:15
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